外壁塗装は必ず保証の確認を!一般的な保証の内容や注意事項を解説!


住宅の美観や耐水性の維持に必須な外壁塗装。100万円近く、もしくはそれ以上の大金が必要になるだけに、保証も気になりますよね。

外壁塗装の保証は一般にどのような内容なのか。保証の対象や期間はどのようなものなのか。保証を受けるにあたっての注意点は何か。
これらを知っておけば、見積もりに来た塗装業者の保証が妥当なものなのか、ある程度判断がつくようになります。

この記事では、

  • 外壁塗装の保証とは何か
  • 保証にはどのような種類があるのか
  • 外壁塗装の保証で気をつけることやトラブル事例

以上のことを紹介します。
外壁塗装の保証をまるっと理解し、外壁塗装に安心して臨むために、参考にしてください。

目次
  1. 外壁塗装の保証とは?
  2. 外壁塗装における保証の種類
  3. 外壁塗装業者が保証をつける理由
  4. 外壁塗装の保証で気を付けておきたいこと
  5. 外壁塗装の保証でよくあるトラブル事例
  6. 塗料ごとの保証期間の目安
  7. 外壁の塗膜が剥がれる理由と対処法
  8. より安心できる外壁塗装業者の選び方
  9. まとめ

外壁塗装の保証とは?

そもそも「保証するとは具体的にどうすることなのか?」から始めて、外壁塗装の保証とはどういうものかをご説明します。

そもそも「保証」って何?

「保証する」とは具体的にどうすることなのか?「保障」や「補償」とどう違うのか?そんな疑問を持っている方もいるかもしれません。
実際、いえふくがお客様のお宅にお邪魔したとき、「保証」「保障」「補償」の違いについてお話ししたことがあります。

「保証する」とはどういうことなのかを、「保障」「補償」との違いも含めて見ていきましょう。

保証

「保証する」を言い換えると、「約束する」「責任をもつ」などになります。
たとえば「品質保証」の場合では、「品質を約束する」「品質に責任をもつ」ことを指すのです。

保障

「保障する」を言い換えると、「損なわれないように守る」「状態を維持する」になります。
保障の使用例では「安全保障」がありますが、これは「安全な状態が損なわれないように守る」「安全な状態を維持する」などの意味です。

補償

「補償する」を言い換えると、「発生した損害・損失を埋め合わせる」になります。埋め合わせは金銭の支払いによって行われることが多いです。

たとえば「休業補償」の場合、業務・通勤が原因の負傷や疾病のため労働ができなくなったとき、労働ができなくなって4日目からの分の給付金が労働者に支給されます。 ※参考 : 「厚生労働省 休業(補償)給付について

外壁塗装の保証とは?

先述した通り、「保証する」とは、「約束する」「責任をもつ」ことです。外壁塗装の保証の場合は、塗装工事の品質に責任をもつことを意味します。

具体的にどう責任をもつかというと、塗装してから一定の期間は剥がれなどの不具合が生じないことを約束し、もし生じた場合にはその補修を無償で行うことをいいます。

保証の対象

一般的に、外壁塗装の保証の対象となるのは、塗膜の剥がれのみです。多くの場合、変色や色あせなどは保証の対象に含まれません。膨れやひび割れなどの劣化は、業者によっては対象となることがあります。

ただし、発生した不具合が保証の対象となるのは、その不具合の原因が業者の不備やミスによるものであるときだけです。
次のような場合の不具合は、保証の対象外となります。

  • 自然災害や事故、家の所有者による不適切な使用などが原因の不具合
  • 他の業者(リフォーム業者など)による施工が原因の不具合
  • 業者の判断よりも、施主のこだわり(「〇〇塗料を使いたい」など)を優先した施工が原因の不具合
  • 建物の構造上の欠陥が原因の不具合

保証の期間

保証の期間は、使用する塗料の種類によって変わってきます。塗料は種類ごとに耐用年数が異なるからです。
同じ種類の塗料を用いた塗装であっても、業者によって保証期間が違うことも珍しくありません。

保証の期間は3~5年程度であることが多いです。フッ素塗料やラジカル塗料など耐久年数が長い種類の塗料であれば、10年ほどの保証期間もあり得るでしょう。 実際、いえふくの保証期間も基本的には、「ウレタン・シリコン塗料は5年、ラジカル塗料は10年」としています。

塗料の詳細は以下の記事をご参照ください。

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アフターフォローがあるとなお良し

外壁塗装は、保証だけでなく定期点検などのアフターフォローもついているとより安心です。アフターフォローが充実しているのは、塗装業者としての自信や責任感の表れといえます。
塗装技術に自信がなかったり、とにかく稼ぐことにしか興味がなかったりする業者は、塗装が終わった後のことまでお客様と関わろうとしません。

点検の頻度は、「1年ごとに点検」「塗装してから1年目・3年目・5年目・7年目に点検」などのように、業者ごとのスタイルがあります。
アフターフォローの詳細については、見積もりの際、業者に確認をとっておくことをおすすめします。

外壁塗装における保証の種類

外壁塗装に関する保証は、塗装業者による保証(工事保証)と塗料メーカーによる保証(製品保証・メーカー保証)の大きく2つに分けられます。

塗装業者による保証(工事保証)

“施工保証”とも呼ばれ、それぞれ以下のように分類されます。

  • 個々の業者が保証:自社保証
  • 塗装業者の団体・組合が保証:団体・組合保証

自社保証

実際に塗装工事を行った業者による保証です。保証の範囲や期間などは業者によって異なります。
業者が廃業した場合には、たとえ保証期間内であっても保証を受けられなくなります。

団体・組合保証

複数の塗装業者たちが組織する団体・組合による保証です。個別の業者の自社保証だと、その業者が廃業した時点で保証を受けられなくなりますが、団体・組合の保証であればその心配はいりません。

団体・組合保証を利用したい場合は、保証サービスを提供している団体・組合に加盟している業者を探して塗装工事を依頼する必要があります。

塗料メーカーによる保証(製品保証・メーカー保証)

実際に施工を行う業者ではなく、塗料メーカーによる保証もあります。この保証は製品保証とメーカー保証とに分けられます。

製品保証

塗料メーカーが、自社が製造・販売した塗料に対してつける保証です。製品に何らかの不備が見つかった場合、塗料メーカーがその塗料の代金を条件として保証します。
ただし、あくまで製品の保証であるため、工事内容については保証されません。

メーカー保証

メーカー保証とは、塗料メーカーの審査を受けたり講習を受講したりして認定を受けた施工店が、メーカーが定めた塗料を使って塗装した場合に限りメーカーがつける保証です。

保証期間内に剥がれなどの不具合が生じた場合には、メーカーが塗り直しを保証します。
メーカーの認定を受けた施工店を認定施工店と呼び、このメーカー保証の仕組みを“認定施工店制度”といいます。

外壁塗装業者が保証をつける理由

外壁塗装業者が保証をつける理由を一言でいえば、
「プロがどんなに最善を尽くして塗装しても、数年で剥がれなどが発生する恐れがゼロでないから」です。

塗装は、とりあえず今人気の塗料を選んで、単純に塗りたくればいいものではありません。塗料の向き不向きは、外壁・屋根の材質や状態で変わってきます。

塗膜は24時間外気にさらされることを考えれば、日のあたり具合やその土地の気候の性質など、幅広く細かいところまで考慮が必要です。その土地のその家に、塗料の選択も含めてどんな塗装が一番適切か。この判断はベテランの塗装業者でも難しいところです。

このため塗装業者は、塗装工事に最善を尽くしながらも、数年で剥がれなどが生じる可能性を考え、不具合が発生したときにはすぐに対応できるよう保証をつけるのです。

ただし、把握しておいて頂きたいのが、たとえばその塗装工事に「5年保証」がついたからといって、その塗装が5年しかもたないわけではないことです。
確かに、その土地のその住宅に最適な塗装はプロでも難しい部分があります。しかし同時に、プロとしてお金を頂いて仕事をする以上、塗装工事には責任が伴います。
そこで塗装業者は、用いる塗料の耐久年数やプロとしての経験を元に、「このくらいの期間なら確実に責任をもてる」年数を判断し、その判断に基づいた期間の保証をつけます。

ですから、保証期間を過ぎたからといって、すぐにまた次の塗装が必要になるわけではありません。塗装工事をしたときの業者の判断や施工が最適であれば、保証期間を何年も超えて塗膜の状態が長く維持されます。

外壁塗装の保証で気を付けておきたいこと

外壁塗装の保証において、施主様の側で気を付けておきたいことが5つあります。

保証書をよく読む

保証の範囲や期間はさまざまです。とくに、自社保証は業者によって差が激しいため、細かいところまで確認しておくことをおすすめします。確認が不十分だと、保証の範囲で直してもらえると思っていた不具合が保証の範囲外であることが後から判明するなどして、「こんなはずじゃなかった!」と慌てる羽目になるかもしれません。

保証書を必ず手元に残す

保証書は業者に必ず発行してもらい、きっちり保管しておきましょう。
口約束の保証だと、「保証を付けるなんて言ってない」と業者から白を切られたとき、手の打ちようがなくなります。

発行してもらった保証書をなくした場合、「保証書なしで無料の補修はできない」と業者から言われることが予想されます。

保証期間がやけに長い業者には要注意!

不自然に長い保証期間を提示してくる業者には、すぐさま飛びつかず注意することが必要です。非現実的な保証をつけてくる業者は、施主様が保証を受けるためのハードルが異常に高かったり、数年以内に計画倒産するつもりであったりする恐れがあります。

具体的な注意の仕方は、使用する塗料の種類を確認することと、保証期間が長い理由を説明してもらうことが挙げられます。

「塗料の種類の確認

塗料には耐久年数があり、耐久年数は塗料の種類によって異なります。
もし、業者が提示してきた保証期間が使用する塗料の耐久年数より長かったら、その業者は信用に値しないかもしれません。塗膜(外壁や屋根の表面に形成された塗料の膜)の寿命が使用されている塗料の耐久年数より長いなんてありえないからです。

保証期間が長い理由の説明

保証期間がやけに長いなと思ったら、その理由を業者に尋ねてみましょう。答えをごまかされたり、非常にあいまいな説明で終わったりしたら、その業者に塗装を依頼するのは避けた方が賢明です。

付帯部(鉄部・木部)の保証期間にも要注意!

住宅の外壁・屋根を塗装するときには、雨戸や破風板など付帯部の塗装もまとめて行うのが一般的です。この付帯部に施した塗膜は、外壁・屋根よりも劣化しやすいため、その分保証期間も短くなります。
付帯部の保証期間は、長くても3年程度です。

「付帯部も、外壁・屋根と同じく10年保証します!」とアピールしてくる業者には警戒するべきでしょう。

保証が有料になることも

保証と聞くと、無料のイメージがある人がほとんどかもしれません。しかし外壁塗装の保証は、業者や状況によっては有料となるケースもあります。
不具合の起きている箇所が多かったり、補修が必要な範囲が広範囲だったりする場合です。

業者もボランティアではなく商売で塗装業を営んでいる身ですから、保証の対象だからといってあまりたくさんの補修を無料でしていたら赤字になります。
見積もりなどの際には、保証のどこまでが無料でどこからが有料なのかをきっちりと確認しておきましょう。

保証書チェックリスト

自宅の外壁塗装で保証をつけてもらうなら、次の4つの点を最低限チェックしておきましょう。

製品保証と工事保証の両方がついている
塗装工事は、使用される塗料そのものの高い品質と、それを塗装する業者の高い技術との両方があって初めて成り立ちます。そのため、製品保証と工事保証との両方が大切になるのです。
保証書を発行してくれる
保証の詳細を書面に残す業者は、その保証に対して責任を負う意思があり信頼に値する業者だといえます。
逆に、保証書を発行しようとしない業者は信用してはいけません。記録を残さないことで、保証の話をうやむやにしようとしている恐れがあります。
保証対象箇所について担当者が詳しく説明してくれる
保証の対象となる箇所・範囲など、保証の内容の細かい点を詳しく説明してくれるかどうかもポイントです。保証の対象があいまいだと、後でトラブルになるかもしれません。
第三者団体の保証がある
施工店が万が一廃業した場合なども考え、塗装業者の組合など第三者団体の保証を用意している塗装業者を選びたいところです。「もし業者が倒産しても保証を受けられる」安心感もあります。
何らかの組合に加盟している業者は、その組合に加盟するための条件(塗装工事業許可を得ているなど)を満たしている業者で、信頼度が高いからです。

外壁塗装の保証でよくあるトラブル事例

保証書を受け取ってなかった

塗装業者のなかには、「保証がついていますよ」と口で言うばかりで、保証書を用意しない業者もいます。自宅の塗装工事を頼んだ相手が偶然このような業者だったため、保証書を受け取らないまま塗装工事が終わり、数年後に保証を使おうと思って業者に連絡をとったら白を切られた。
このような、まるで詐欺のような話が実在するのです。

施工不良箇所が保証の対象でなかった

保証期間の間に自宅の外壁にヒビを見つけたので業者に連絡したら、「保証の対象は剥がれのみ」と言われ、結局保証を使えなかった。
このようなトラブルも特別珍しくはありません。お客様の側からすれば、思わぬ出費を強いられる羽目になりなかなか大変なものがありますよね。

このようなことを防ぐためには、やはり

  • 保証書の内容を細かく記載してもらう
  • 分からないことがあったら、積極的に質問し、業者に丁寧に説明してもらう

この2点が重要です。

施工業者が廃業していた

保証書をきちんと受け取り、保証の対象を明確に確認しておいても、その保証が業者単体によるものだった場合には安心しきれません。「塗装の数年後に塗膜の剥がれを見つけて業者に電話してみたら、業者が廃業していた」というトラブルが発生しています。

保証書が手元にあっても、外壁に出た劣化が保証の適用内であっても、保証してくれるはずの業者が廃業していたらどうにもなりません。
このようなことを防ぐためには、塗装業者の組合などの第三者団体による保証を受けておく必要があります。施工店単体が廃業しても、組合の保証を受けることができます。

施工業者倒産後でも受けられる保証

保証期間内に施工業者が倒産しても、団体・組合の保証に入っていれば保証を受けることができます。
自宅の外壁・屋根塗装に使える団体・組合の保証を3つ紹介しましょう。

建築産業専門団体連合会「長期性能保証制度」

建築産業専門団体連合会(塗装やタイル業、造園など、建築に関わる専門業者の団体が加盟する連合会)が運営している保証です。保証期間は最長10年であり、外壁・屋根の塗装を含め、建物のリフォームに幅広く対応しています。

建築産業専門団体連合会 長期性能保証制度

全国マスチック事業協同組合連合会「長期性能保証」

全国マスチック事業協同組合連合会とは、塗装におけるマスチック工法(多孔質のハンドローラーの1段塗りで厚い塗膜に仕上げるローラ工法)の普及や発展に取り組んでいる全国団体です。国土交通大臣認可を受けており、最長10年の保証となっています。

全国マスチック事業協同組合連合会 長期性能保証

日本塗装工業会「ペインテナンス」

日本塗装工業会は、建設関連の塗装工事に携わる全国の塗装業者が加盟する団体です。塗装工事の終了後、工業会のインスペクター(検査員)が検査し、最長で5年の保証をつけてもらえます。

日本塗装工業会 ペインテナンス

塗料ごとの保証期間の目安

認定施工店に塗装してもらわなければならない点は面倒かもしれませんが、メーカー保証がついている塗料製品を紹介します。

メーカー保証のある塗料の例

メーカー 塗料名 保証年数
日本ペイント ダイヤモンドコート 3年
アルマースSi 1年
アステックペイント EC-100F 10年
EC-2000F
EC-2000F-IR
無機ハイブリッドクリヤーJY 10年
無機ハイブリッドクリヤー
無機ハイブリッドコートJY-IR
スーパーシャネツサーモF 10年
アーマフレックス 7年
IRグロス 7年
シャネツグロス 7年
スーパーシャネツサーモSi 7年
シリコンフレックス 5年
シリコンフレックスJY

※保証の有無や年数はメーカーが変更することもありますので、実際に塗装する前にはメーカーにご確認ください。

なお、いえふくが使用している塗料のうちの1つであるアポリテックは、10年のメーカー保証付きです。

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外壁の塗膜が剥がれる理由と対処法

「保証が大事というけれど、塗膜ってそんな簡単に剥がれるものなの?」と疑問に思っている人もいるかもしれません。
塗膜が剥がれる理由と、剥がれたときの対処法を解説しましょう。

剥がれる理由

外壁・屋根の塗装は、ただ塗料を塗るだけの作業ではありません。塗料を塗る前に建物の表面を洗浄したり、小さな傷も見逃さずに補修をしたりなど、たくさんの段階を踏まなければならないのです。
これらの作業に少しでも抜けがあると、短期間で剥がれが生じる恐れがあります。

剥がれたときの対処方法

住宅の塗装が剥がれたときの主な対処法は次の2つです。

剥がれた箇所が保証の対象かどうかを確認

まずは保証が使えそうかどうかを確認しましょう。保証の期間が切れていないか、剥がれた箇所が保証の範囲内かどうかの確認です。
保証が使えそうであれば、業者に連絡をとりましょう。

業者に有料で補修or塗り替えを依頼

保証期間を過ぎていたり、剥がれた箇所が保証の適用外だったりした場合は、業者に有料の補修を依頼しましょう。劣化症状が外壁全体に見られる場合は塗り替えを検討するのが賢明です。

外壁の塗り替え時期の判断方法については、こちらの記事を参考にしてみてください。

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より安心できる外壁塗装業者の選び方

住宅の外壁・屋根を塗装するとなると、100万円近く、あるいはそれ以上の大金が出ていくこととなります。これだけのお金をかけるのですから、保証の充実度や技術力、評判など、あらゆる意味で信頼できる業者に塗装を任せたいですよね。

塗装業者を選ぶときには、事前に知っておきたい塗装業者に関する知識や、押さえておきたいポイントなどがあります。
こちらの記事で、塗装業者選びのノウハウを解説していますので、ぜひご一読ください。

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まとめ

外壁塗装の保証は種類があり、保証の運営元や塗料の種類によって、保証期間や保証の対象が異なります。保証書をよく読むこと、その保証書を必ず手元に残すことなどに注意し、保証がらみのトラブルを未然に防ぎたいところですね。

いえふくは、お客様が安心して自宅の塗装に臨めるように、独自の保証を設けています。より詳しいことは、こちらの記事からご確認ください。

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