【同業者だから分かる】外壁塗装の悪質業者の手口を一挙公開!


外壁塗装の契約で不安になったり悩んだりしやすいのが、
「この業者は、ひょっとして悪質業者ではないか?」
ということです。

悪質業者の特徴や、悪質業者に引っかからないための対策などがわかっていれば、安心して業者選びに取りかかれますよね。

この記事では、悪質業者のよくある手口や、悪質業者を避けるためにできること、万が一業者とトラブルになったときの対処法などを解説します。
あわせて、実際にあった悪質業者の被害事例や、優良業者をみつける秘訣なども紹介します。

外壁塗装の業者に関してお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次
  1. 悪質業者のよくある手口!こういう営業トークのパターンや商法には注意
  2. 悪質業者の手抜き施工とは?
  3. 悪質業者に引っかかるとどうなる?こんな実例も!
  4. 一括見積もりサイトの業者にもご用心!
  5. 悪質業者に引っかからないためにできること
  6. 外壁塗装の営業がしつこいときの対処法
  7. 業者とトラブルになった場合の対処法
  8. 外壁塗装で優良業者を見つける秘訣は?
  9. 外壁塗装で助成金が下りることも!?
  10. まとめ

悪質業者のよくある手口!こういう営業トークのパターンや商法には注意

以下で紹介するのは、悪質業者がよく使う営業トークや商法の共通のパターンです。

これらのパターンのうちの1つでも当てはまる業者であれば、契約は見直すべきでしょう。

不安をあおる営業トーク

相手を不安にさせたり焦らせたりして契約をとろうとする営業トークです。

  • このまま放っておいたら壁が腐って大変なことになる
  • すぐに補修・塗装をしないと、あちこち雨漏りする

このようなことを言ってお客様の不安をあおり、「すぐに工事しなくては」と焦らせて契約をとろうとするのです。
業者によっては、親切心で忠告してくれているように見えることもあります。

しかし、本当に良心的な業者であれば、相手をいたずらに不安にさせることはありません。

契約を急かす営業トーク

次のようなことを言って契約や工事を急かす業者には、要警戒です。

  • 自分は明日には別の地区に行くので、今ここで決めてもらわないと契約できません
  • キャンペーンは明後日までなので、この価格で塗装工事の契約ができるのは明後日まで。契約するかどうかを明後日までに決めてください
  • 今日契約してもらえるなら、〇〇万円値引きします!

業者が契約・工事を急かす裏には、たいていの場合、相手を焦らせることで判断力を鈍らせ、契約をとろうとする意図があります。

大幅値引きや足場0円のアピールトーク

業者のなかには、次のようなことを言って契約をとろうとする業者がいます。

  • ちょうどキャンペーン中なので、今なら〇割引きで塗装工事ができます!
  • 今なら近くの工事で使っている足場をそのまま使えるので、足場代無料です!

外壁塗装では、基本的に大幅な値引きはありえません。値引きするとしても、せいぜい数千円~数万円程度です。
10万円単位の値引きをすれば、業者は通常赤字になってしまいます。足場無料もありえません。

不自然に大幅な値引き(「半額にします!」や「〇〇万円値引きします!」など)をアピールする業者は、裏で次のようなことをしている恐れが大きいです。

  • 値引きしても元が取れるよう、最初に提示する見積もり額を不当に高く設定している
  • 重ね塗りしなければならない塗料を1度しか塗らず塗料代を浮かせたり、工程を省いて人件費を浮かせたりすることを企んでいる

オリジナル塗料のアピールトーク

次のような文句で、自社のオリジナル塗料をアピールしてくる業者は信用するべきではありません。

  • メーカーから購入する塗料ではなく、自分たちで開発した塗料を使うので、塗料代を安くできますよ!
  • 当社のオリジナル塗料は40年以上の耐久年数です!

塗装業者はあくまで塗装工事の専門家です。塗装工事の技術と塗料の製造技術は全く別のものなので、塗装業者が塗料を開発することはありません。

また、耐久年数が40年も50年もある塗料製品も、そうそうあるものではありません。

塗装業者が提案してきた塗料に不信感や不安があったら、公式の耐候性テスト(キセノンウェザーメーターなど)で性能が実証されている製品なのかどうか確認しましょう。

もし塗料のことで不安になったり混乱したりしたら、塗料の老舗メーカーである日本ペイント関西ペイントの塗料製品にしておくのが安心です。

非現実的な格安価格の広告

新聞やインターネット上で見かける外壁塗装の広告のなかには、以下のような格安工事費がアピールされていることがあります。

  • 外壁塗装丸ごとで、特別価格38万円!
  • 30坪の外壁塗装が、29万円から!

しかし、このような格安価格は、工事の品質が心配です。追加料金が発生し、結果的にそれほど安くならないケースも考えられます。

アピールばかりでヒアリングをしない

  • 当社に外壁塗装を任せてもらえれば、こんなに安くなりますよ!
  • 当社はこんなにすばらしい塗装プランや塗料を用意していますよ!

このように自社のアピールをするばかりで、お客様の話に耳を傾けようとしない業者は、悪質業者である可能性があります。少なくとも、優良業者ではありません。

お客様のことを第一に考える塗装業者であれば、まずお客様の悩みや要望をよく知ろうとするものです。

モニター商法

モニター商法とは、「モニターになってもらえたら、工事費を〇〇万円値引きする」などのうたい文句で契約をとろうとする商法です。

  • 当社の広告モニターになってもらえれば、工事費を2割引きにする
  • この地域での施工実績がほしい。工事風景や施工後の写真を当社のWebサイトで使わせてもらえるなら、工事費を半額にする

このようなことを言って、強引なセールスをしてくる業者には注意しましょう。

外壁塗装において、モニター価格を掲げてしつこく営業してくる業者は、外壁塗装の施工価格を、相場より元々高く設定しているケースが少なくありません。
つまり、モニターになることを条件に外壁塗装を格安で契約しても、元々相場より高い施工価格からモニター割引で安くなっているだけなので、モニター割引後の施工価格は実際にはそれほど安くならないのです。

点検商法

点検商法とは、アポイントもなく突然家を訪れて無料点検を行い、
「この部分がこんなに劣化しているから、すぐ塗装した方がいい」
などのことを言って強引に契約をとろうとする商法です。

次のような理由を付けて、「お宅の外壁/屋根を無料で点検させてください」と言ってきます。

  • 近くで工事している者だが、お宅の屋根が一部壊れているのが見えて気になった
  • 工事のついでに、近所の住宅の外壁や屋根を無料で点検している

上記のような言葉を聞かされると、
「我が家の外壁や屋根が修理の必要な状態だったら大変だ」
「せっかくの機会だし、点検してもらった方がいいかもしれない」
などのように思う人もいるでしょう。

しかし、この商法は悪質業者のよく使う手です。点検を許すと、その後には強引なセールスが待っている恐れがあります。

見積もり書の書き方が「一式〇〇円」

見積もり書が、「一式〇〇円」など簡素に書かれており内訳がよくわからない場合、その業者は悪質業者である確率が高いといえます。

通常、外壁塗装の見積もり書は、
「高圧洗浄で〇〇円」
「この部分の塗装で〇〇円」
のように、工程や塗装箇所ごとの金額が明記されているものです。

このような内訳の記載がない見積もり書を出す塗装業者は、以下のような裏がある可能性があります。

  • 塗装する面積の計測や費用の計算などを、最初から真面目にやっていない
  • 内訳をごまかすことで、工事内容に見合わない高額を請求するつもりでいる

別の塗装業者の見積もり書を参考にしたがる

消費者側がすでに他の塗装業者から見積もりをとった後の場合、訪問販売などで訪れてきた塗装業者が、すでにできあがっている他の業者の見積もり書を見せてほしいと言ってくることがあるかもしれません。

他の塗装業者の見積もり書を見た業者が、たとえば、以下のように言ってきた場合、その業者を疑ってかかるべきです。

  • 自分たちなら、この半分の価格で塗装できます
  • 当社と契約してもらえるなら、この見積もり書より安くします

塗装業者は、仮に他の塗装業者の見積もり書があっても、自分たちで計測や計算を行い見積もり書を作成するのが普通です。

他社の見積もり書を自分たちの見積もりの基準にしようとするのは、お客様のために適正な見積もり書を作成する気がなく、安さをアピールして契約をとることしか考えていない業者かもしれません。

工事費が全額前払い

戸建て住宅の塗装工事において、全額前払いはありえません。

戸建て住宅の塗装工事は、1~2週間で終わるケースがほとんど。1~2週間で終わる規模の塗装工事であれば、工事費は全額後払いにするのが塗装業界の常識です。

1~2週間で終わる塗装工事で業者が工事費の前払いを求めてきたら、悪質業者かもしれないと疑いましょう。

悪質業者の手抜き施工とは?

悪質業者で恐いことの1つが、手抜き施工です。

外壁塗装で職人に手抜き施工をされると、塗装工事から数年で、塗装の剥がれや膨れなどの不具合が発生する恐れが非常に高くなります。

さらには、「まだ保証期間内だから、業者に連絡すれば塗り直ししてもらえるだろう」と思って業者に電話すると、

  • 業者と連絡がとれない
  • 業者が「この不具合の原因は自分たちの施工ミスではないので、保証の対象ではない」と言い張って塗り直そうとしない

このような事態になることもあるのです。

外壁塗装の手抜き施工の代表的なパターンは、以下のようなものがあります。

  • 塗装前の下準備を省く、または雑に行う
  • 高圧洗浄の水や塗った塗料がまだ乾いていない状態で次の工程に進む
  • 重ね塗りしなければならない塗料を1度しか塗らない
  • 塗料を規定よりも薄めて使う

これらの手抜きを、塗装工事が完了した時点で見抜くのは塗装のプロでも困難です。
ほとんどの場合、手抜きは塗装工事から数年後、不具合が出て初めて発覚します。

悪質業者に引っかかるとどうなる?こんな実例も!

誰でも悪質業者は避けたいものですが、「実際に悪質業者に引っかかった場合、具体的にどんな事態が考えられるのか」については、イメージしにくいのではないでしょうか。

ここでは、悪質業者と契約を結んだ場合に考えられる事態と、実際にあった悪質業者の被害を紹介します。

悪質業者に引っかかるとこんなことに!?

悪質業者と外壁塗装の契約を結んだ場合、以下のような事態になる恐れがあります。

  • 工事内容に見合わない高額な料金を支払う羽目になる
  • 工事が始まってから、「ここも塗装した方がいい」「あそこも修理するべき」などのように、追加工事を次々勧められる。勧められるまま追加工事をすると、そのぶん追加料金が発生し、契約を交わしたときの見積もり額よりも高い金額を支払う羽目になる
  • 契約内容について、業者との間で、「言った、言わない」のトラブルになる
  • 施工中の業者が、たばこのポイ捨てや大声でのおしゃべりなどの非常識な振る舞いで近所に迷惑をかける
  • 塗装工事から2~3年で、剥がれや膨れなどの不具合が生じる。塗装工事をやり直してもらおうと思っても、問題の塗装会社と連絡がとれなかったり、会社そのものがなくなっていたりすることも

このように、悪質業者と契約を結ぶと、金銭面の大きな負担を強いられたり、自分だけでなく近所の人にまで迷惑をかけられたりするかもしれないのです。

実際にあったこんな被害!

外壁塗装の悪質業者の被害は、自治体や国民生活センターなどで報告されています。
以下に引用するのは、国民生活センターが仲介に入った紛争の記録です。

<申請人の主張の要旨>
平成27年8月、相手方が突然来訪した。住宅にどこか悪い箇所はないか尋ねられ、鬼瓦 1 枚が割れていると告げた。
すると相手方はその場で屋根に上がり、撮影した写真を見せながら、「しっくいと瓦が一部駄目になっている」と言い、ペンキ塗装を勧めてきた。初めは断ったが、言動が威圧的であったため、屋根塗装、しっくい、棟交換工事(工事代金 95 万円)の契約を締結した(以下「本件契約①」という。)。
同日、相手方は外壁についても、クラックや塗装の不具合を指摘した。約 1 週間後、外壁塗装工事の契約を締結した
また同年9月、相手方が自宅を訪問した際、浴室の壁をたたき、一部壁を剥がして「中を見たら穴が開いていて水漏れしている。柱が腐っている。工事が必要だ」と言ったため、浴室改修工事の契約を締結した

※引用:国民生活センター 住宅の屋根・外壁塗装等の返金に関する紛争

この事例において当事者側(業者に工事を注文した側)は約295万円の返金を相手側(業者)に求め、住宅の現地調査を行った仲介委員は、

  • 業者側が用意した各工事の契約書面の数量が「一式」と記載されており、特定商取引法上の問題があるのではないか
  • 各工事の見積もり額が一般に比べて高いのではないか
  • 各工事の必要性に疑問が残る

などのような見解を示しましたが、最終的に当事者側に戻ってきたお金は80万円でした。

※参考:国民生活センター 住宅の屋根・外壁塗装等の返金に関する紛争

一括見積もりサイトの業者にもご用心!

外壁塗装の業者選びで失敗しやすいのが、一括見積もりサイトを安易に利用したケースです。
一括見積もりサイトとは、住宅の規模や住所、連絡先などを登録すると、その一括見積もりサイトに加盟している複数の塗装業者から見積もりの連絡がくるサイトのこと。

最近では、「一括見積もり比較で最大50%安くなる!」など、安さをアピールする一括見積もりサイトも少なくありません。
しかし、一括見積もりサイトは、その性質上トラブルに発展する恐れが大きいのが現実なのです。

一括見積もりサイトの仕組みや、その仕組みに潜むリスク、もし利用するときの注意点を知りたい方には、こちらの記事をおすすめします。

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悪質業者に引っかからないためにできること

外壁塗装の悪質業者に引っかからないためには、最低限、次の3つのことを徹底するようにしましょう。

訪問販売に警戒

外壁塗装を含め、訪問販売の業者はトラブルが多い傾向にあります。
国民生活センターによると、訪問販売によるリフォーム工事(塗装工事含む)に関する相談件数は、2016~2018年の3年間で2万件以上に上るのです。

もちろん、訪問販売の業者の全てが悪質業者ではありません。
しかし、外壁塗装で業者とトラブルになるのをできるだけ避けるのであれば、訪問販売の業者には警戒しておくべきでしょう。

基本的に、訪問販売の業者は家に入れないことをおすすめします。

※参考:国民生活センター 訪問販売によるリフォーム工事・点検商法

アポなしで点検させない

突然自宅に訪れてきた業者が、「無料で点検いたします」と言ってきたら、はっきり断りましょう。

国民生活センターは、訪問販売と合わせて、点検商法にも注意を促しています。2016~2018年の3年間で、点検商法に関する相談が1万6千件以上寄せられているからです。

「我が家の外壁/屋根をプロに点検してほしい」と思ったときには、突然自宅に訪れてきた業者ではなく、自分で選んだ業者に頼みましょう。
たいていの塗装業者は、無料で点検してくれます。

※参考:国民生活センター 訪問販売によるリフォーム工事・点検商法

即決しない

外壁塗装の悪質業者で多いのが、即決を求めるケースです。このため、以下の2点を徹底すれば、悪質業者に引っかかる確率を下げることができます。

  • 見積もり書を出されたその日に契約しない
  • 即決を求めてきた業者とは契約しない

即決だけでなく、「明日までに」「3日以内に」など、他の業者とじっくり比較する暇を与えないような業者も避けましょう。

外壁塗装の営業がしつこいときの対処法

訪問販売でやってきた外壁塗装の営業が、以下のような対応をしてくるなら断るべきです。

  • 断っているのに帰ろうとしない
  • 断っているのに何度もやってくる

業者とトラブルになった場合の対処法

悪質業者に引っかからないよう気を付けていても、外壁塗装で業者とトラブルになる可能性がゼロになるわけではありません。
そのため、もしトラブルになったらどうすればいいのかを知っておくことも大切です。

外壁塗装で業者とトラブルになった場合の対処法については、こちらの記事でくわしく解説しています。ぜひご一読ください。

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外壁塗装で優良業者を見つける秘訣は?

外壁塗装の業者選びの際に、業者の態度や見積もり書の書き方など、優良業者かどうかを見極めるポイントはたくさんあります。

外壁塗装の業者選びにおいて知っておきたいことや、優良業者の特徴などについては、こちらの記事でチェック。外壁塗装の業者選びにぜひお役立てください。
「外壁塗装 業者 選び方」のコラムができ次第リンクを設置

外壁塗装で把握しておくと便利なのが相場です。
工程ごとの単価の目安など、外壁塗装の相場についてくわしく知りたい方には、こちらの記事をおすすめします。

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外壁塗装の業者選びでとくによく確認しておきたいのが、見積もり書です。しかし、予備知識がゼロの状態で見積もり書を見極めるのは、なかなか困難なもの。

「外壁塗装の見積もり書の見方が知りたい」
「良い見積もり書とはどんな見積もり書なのか、例がほしい」
などのようにお悩みの方は、こちらをぜひチェックしてみてください。

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外壁塗装の業者選びの基準の1つとして、「資格や許可を持っているか」があります。
「きちんとした資格のある業者に塗装してほしい」とお考えの方は、こちらの記事を参考にしてみるとよいでしょう。

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外壁塗装で助成金が下りることも!?

耐震補強工事やバリアフリー化などリフォームにあたり、正当な手続きを踏めば、国や自治体から助成金が下りることがあります。
これは外壁塗装も同じで、住んでいる地域や条件によりますが、手続きをきちんとすれば助成金を受け取れることがあるのです。

外壁塗装で助成金を受け取る条件や注意点、受け取る方法など、外壁塗装の助成金についてくわしく知りたい方は、こちらの記事をぜひチェックしてみてください。

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まとめ

悪質業者に引っかかると、工事内容に見合わない高額の工事費を支払う羽目になったり、施工から数年で塗膜(塗料の膜)が剥がれてきたりする恐れがあります。

大幅値引きや不安をあおる営業トークなど、悪質業者のよくある手口を知っておき、悪質業者を避けたいものですね。

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