外壁塗装のしつこい営業を簡単撃破する方法!営業退散の魔法を伝授!


自宅の外壁に汚れやひびが目立ってきた人のなかには、

  • 「断っているのに、外壁塗装の営業が家に何度も来て困る」
  • 「リフォーム会社の営業マンが玄関前からなかなか立ち去ろうとしない」
     

などのことで困っている方もいるかもしれません。

     

このようなとき、しつこい営業を簡単撃破する方法がわかれば助かりますよね。

この記事では、訪問販売・電話など外壁塗装のしつこい営業の有効な対処法を紹介します。

悪質業者の営業トークのパターンや、良い業者の選び方なども解説しているので、
「怪しい営業マンを避けつつ、信頼できる塗装業者に塗装を頼みたい」
と考えている方も必読です。

目次
  1. 外壁塗装の営業がしつこいときの対処法
  2. 外壁塗装の勧誘電話がしつこいときの対処法
  3. 訪問販売の業者はおすすめできない
  4. 悪質業者の営業トークや手抜き施工のパターン!こんな業者に要注意!
  5. 外壁塗装の優良業者の選び方
  6. 訪問販売の契約を取り消ししたい場合
  7. 見積もりした外壁塗装業者への断り方
  8. 外壁塗装の依頼で起こり得るトラブル
  9. 外壁塗装の相場
  10. 外壁塗装でお悩みの方には、いえふくの無料サービスがおすすめ!
  11. 外壁塗装では色選びも大切!カラーシミュレーションを使うのもアリ
  12. 外壁塗装に補助金が出るのは本当?
  13. 外壁塗装は自分でできる?
  14. 外壁塗装の塗料の種類
  15. まとめ

外壁塗装の営業がしつこいときの対処法

外壁塗装の訪問販売の営業が、

  • 以前はっきり断ったのに何度も営業にやってくる
  • 「帰ってください」と言っているのに帰ろうとしない

このようにしつこくて困っている場合には、以下のような対処法があります。

法律や条例を持ち出す

訪問販売のしつこい営業は、法律(特定商取引法)や条例(迷惑防止条例)に違反している場合があります。

特定商取引法は、消費者が契約を断っているのにそのまま勧誘を続けたり、再度勧誘に来たりすることを禁止しているのです。

また、都道府県によっては、迷惑防止条例によって押し売りを禁止しているケースもあります。
たとえば、東京都の迷惑防止条例では、
「勧誘を断られたにも関わらず契約や購入をしつこく要求し、その場に座り込むなどして立ち去らないこと」
を禁止しているのです。

自宅に来た営業マンがしつこく勧誘してくるようであれば、

  • こうやって何度も営業に来るのは、法律(特定商取引法)で禁止されているはずですよね?
  • 断っているのに営業し続けるのは、条例違反じゃありませんでしたか?

このように、特定商取引法違反や迷惑防止条例違反を指摘し、帰るように強く言いましょう。
多くの営業はこの時点で引き下がるはずです。

※参考:特定商取引法ガイド
警視庁 迷惑禁止条例

消費生活センターを持ち出す

法律違反や条例違反を指摘しても、営業が帰らない/何度もやってくる場合は、
「消費生活センターに相談します」
と言ってみましょう。

特定商取引法違反は、業務停止命令の対象です。違反が公になり業務停止命令を受けるのは業者にとって非常に困るため、ほとんどの業者は引き下がるはずです。

※参考:国民生活センター 勧誘電話を一度断ったが、その後も電話がかかってくる

不退去罪や警察への通報を持ち出す

つい家の中に入れてしまった営業の人が、帰ってほしいと言っているのに帰らない。
そのようなときは、不退去罪(刑法違反)を指摘したり、「帰らないと警察を呼ぶ」と言ったりするのも1つの方法です。

刑法では、他者の住居や建造物に侵入した人が、退去するよう要求されたにも関わらず退去しなかった場合、3年以下の懲役または10万円以下の罰金を課すと定められています。

法律や警察の話を持ち出されれば、たいていの業者は引き下がるでしょう。

※参考:e-Gov 刑法

消費生活センターに相談する

「帰るように言えばその場ではすぐに帰るが、何度も家に営業にくる」場合には、
「〇〇会社の△△さんが、断っているのに何度も営業に来る」
と消費生活センターに相談しましょう。

消費者が一度断ったのに再び営業に来ることは商取引法違反であり、業務改善指示や業務停止命令、罰則の対象です。

なお、特定商取引法違反の会社に対して、実際に処分を行うのは消費者庁です。このため、消費生活センターに相談するのではなく、消費者庁に直接通報する方法もあります。

特定商取引法違反の会社の通報は、消費者庁が用意しているこちらのフォームから可能です。

消費者庁 特定商取引法違反被疑情報提供フォーム

消費者庁が会社の特定商取引法違反を認め、その会社に対して処分(業務改善指示や業務停止命令など)が行われれば、その会社はこれまで通りのしつこい営業はできなくなります。

警察を呼ぶ

  • 特定商取引法違反や刑法違反を指摘し、帰るように強く言う
  • 「帰らないなら、消費生活センターに相談する」と強く言う
  • 「帰らないなら警察に通報する」と強く言う

上記のことをしても営業マンが帰らない(玄関前や住居内に居座る)場合には、実際に警察を呼びましょう。

「しつこい営業に困っているくらいで、警察を呼んでいいのだろうか」
と思うかもしれませんが、呼んでいいのです。

法律や消費生活センター、警察などの名称を持ち出されたら、ほとんどの営業担当者は引き下がります。
それでも引き下がらない営業マンは、営業のなかでもとくに厄介なタイプの営業です。個人の力だけで追い払うのは非常に難しいでしょう。

個人で解決できない問題は、警察など公権力に頼るのが賢明です。

外壁塗装の勧誘電話がしつこいときの対処法

外壁塗装の勧誘電話で、

  • 断っているのに、営業トークを延々としゃべってくるので、電話を切るタイミングをつかめない
  • 前に断ったリフォーム会社/塗装業者から、外壁塗装の勧誘の電話が何度もかかってくる

このように困っている場合の対処法を、ケース別に分けて紹介します。

相手が会社名や電話の目的をはっきり言わない場合

会社名及び電話の目的を相手がはっきり口にしない場合には、こちらから尋ねて確認しましょう。
何か後ろ暗いことがある業者であれば、会社名を聞かれた時点で業者の方が電話を切ることも考えられます。

特定商取引法では、営業をかけるとき、事業者はまず、

  • 会社名
  • 電話や訪問の目的が勧誘(営業)であること

この2つを告げることが義務付けられています。

もし相手が名乗らないまま営業トークを始めた場合、法律(特定商取引法)違反を指摘しましょう。
こちらが法律を話題に出した時点で、相手が「面倒くさそうな客だな」と判断し電話を切ることも考えられます。

※参考:特定商取引法ガイド

断ったのに営業トークを続けてくる場合

最も簡単な方法は、相手の営業トークを無視して、こちらが電話を切ることです。

しかし、人によっては、
「相手の話が終わっていないのに電話を切るのは気がひけてできない」
と思うかもしれません。

その場合には、

  • こちらが断っているのに勧誘し続けるのは法律(特定商取引法)違反ではないですか?
  • 消費生活センターに相談しますが、よろしいですか?

このように言ってみましょう。
相手の方が引き下がる(業者から電話を切る)可能性が高いです。

断ったのに何度も電話をかけてくる場合

契約や購入を断った相手に再び電話営業をかけるのは、特定商取引法違反です。
法律(特定商取引法)違反を指摘し、もう2度と電話をかけてこないよう強く言いましょう。

※参考:特定商取引法ガイド

相手が法律違反の指摘にひるまない場合

  • 断っているのに営業トークを延々と続ける相手に、法律(特定商取引法)違反を指摘する
  • 断っているのに何度も電話してくる相手に法律(特定商取引法)違反を指摘し、もう2度とかけてこないよう強く言う

上記のような対応をしても、営業トークが終わらなかったり何度も電話がかかってきたりする場合は、
「迷惑です。消費生活センターに相談しますがよろしいですか?」
と言いましょう。

特定商取引法違反が見つかり消費生活センターから処分(業務停止命令など)を受けた業者は、それまで通りの営業を続けることができません。
そのような事態になるのは業者にとって非常に困ることなので、ほとんどの業者は引き下がるはずです。

相手が消費生活センターの名にひるまない場合

「消費生活センターに相談しますがよろしいですか?」と言っても、しつこい営業がやまない場合は、消費生活センターに実際に相談しましょう。

訪問販売の場合と同じく、消費者庁に直接通報する方法もあります。
消費者庁 特定商取引法違反被疑情報提供フォーム

訪問販売の業者はおすすめできない

基本的に、訪問販売の業者と工事の契約を結ぶのはおすすめできません。

訪問販売の業者は、トラブルが多いことで知られています。国民生活センターによれば、2016年から2018年までの3年間で、訪問販売によるリフォーム工事(塗装工事含む)に関する相談が2万件以上寄せられているのです。

もちろん、訪問販売の業者の全てが悪質業者であるとは断言できません
しかし、安全策をとるのであれば、訪問販売の業者と契約を結ぶのは避けた方がよいでしょう。
※参考:国民生活センター 訪問販売によるリフォーム工事・点検商法

悪質業者の営業トークや手抜き施工のパターン!こんな業者に要注意!

外壁塗装で悪質業者に引っかかると、

  • 相場よりも明らかに高すぎる価格で外壁塗装の契約を結ばされる
  • 結果的に、最初に契約したときの見積もり額よりも高額な料金を支払う羽目になる
  • 塗装工事からわずか2~3年で塗膜(塗料の膜)に剥がれや膨れが生じる

このような事態に陥る恐れがあります。

外壁塗装で悪質業者を避けるためには、悪質業者の特徴を知っておくことが必要です。

悪質業者の営業トーク・手抜き施工でよくあるパターンについては、こちらの記事で紹介しています。

「マイホームの外壁塗装を検討している」「最近、外壁塗装の訪問販売が自宅に来るようになった」などの方には、一度読んでみることを強くおすすめします。

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外壁塗装の優良業者の選び方

外壁塗装の業者探しで優良業者にたどり着くには、外壁塗装にまつわる予備知識や、優良業者の特徴を知っておくことが非常に役立ちます。

たとえば、外壁塗装の見積もり書について知識があれば、業者が提出した見積もり書を見たとき、
「これは信頼できそうな見積もり書だ」
「この見積もり書は必須項目が抜けていて怪しい」
などの判断ができます。

優良業者の特徴を知っていれば、見積もりなどのため業者と顔を合わせたとき、
「この対応の仕方は良い業者っぽいな」
「この態度はちょっと怪しいな」
などの判断が可能です。

塗装業者の見極めのために知っておきたいこと、優良業者の特徴などは、こちらの記事にまとめられています。
マイホームの外壁塗装を検討している方は、ぜひ読んでおきたい良記事です。

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また、外壁塗装の業者の見極めで基準の1つとなるのが、外壁塗装に関係する資格・許可の有無です。
もちろん、資格や許可がなくても技術や誠意のある塗装職人はいます。

しかし、塗装に関しては素人の身からすれば、資格・許可がある業者の方が安心感がありますよね。
外壁塗装に関係する資格・許可については、こちらの記事で取り扱っています。気になる人はチェックしてみましょう。

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訪問販売の契約を取り消ししたい場合

訪問販売の業者の押しの強さに根負けしたり、「今ならお得」などの営業トークにうっかり乗せられたりして訪問販売の業者と契約しても、クーリング・オフ制度を活用すれば、契約を取り消すことが可能です。

クーリング・オフ制度とは、一度契約を結んでも、一定の期間内であれば無条件で契約を解除できる制度。

具体的なクーリング・オフのやり方については、国民生活センターの公式サイトを確認してみるとよいでしょう。
国民生活センター クーリング・オフについて

状況によっては、契約から8日以上が過ぎていても、クーリング・オフが可能な場合もあります。
下記の記事は、以前いえふくとお付き合いのあったY.Nさんの実体験の記録です。

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見積もりした外壁塗装業者への断り方

外壁塗装で相見積もりを行ったときの問題の1つが、「相見積もりの結果、塗装を頼まないことにした業者にどう断りを入れるか」です。

こちらの記事では、見積もり依頼した外壁塗装業者への上手な断り方を紹介しています。
外壁塗装で相見積もりを予定している方、相見積もりをしている最中である方などは、ぜひ参考にしてみてください。

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外壁塗装の依頼で起こり得るトラブル

外壁塗装では、施工トラブルや近隣トラブル、施工後のトラブルなどが起きることがあります。

これらのトラブルは、施工が実際に始まる前の準備や確認で防げることも。

こちらの記事は、外壁塗装でよくあるトラブル、その対処法と予防策を解説しています。
自宅の外壁塗装を、できるだけトラブルなくスムーズに完了させたいのであれば、一度チェックしておきたい記事です。

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外壁塗装の相場

外壁塗装にあたって、誰もが気にかかるのが相場です。

相場がわかっていれば、外壁塗装にかける予算の目安を決めやすくなったり、業者が出した見積もり額が妥当かどうか判断しやすくなったりします。

条件別の外壁塗装の相場や、相場に関する注意点などを知りたい方には、こちらの記事がおすすめです。

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業者の出した見積もり書の良し悪しを判断するのに、見積もり書のチェックポイントや良い見積もり書の例なども知っておきたい方には、こちらの記事がぴったりです。

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外壁塗装でお悩みの方には、いえふくの無料サービスがおすすめ!

自宅の外壁塗装にあたって、

  • 実際に業者を呼ぶ前に費用のシミュレーションがしたい
  • 手軽に見積もりが欲しい

そんな方のために、いえふくは、無料のセルフ見積もりサービスをご用意しております。

いえふくのオンライン見積もりサービスをご利用いただけば、ご自宅の階数や窓の個数、延べ床面積(建物の各階の床面積の合計)などをお客様に入力して頂くことで、オンライン上で見積もり書を作成することが可能です。

「延べ床面積なんてわからない」などの場合には、東京都の平均延べ床面積で仮計算できます。
もしご自宅の図面が残っていれば、事前に図面を用意してオンライン見積もりを行うのが望ましいでしょう。

また、

  • 初めての外壁塗装なので、誰かくわしい人に相談したい
  • くわしい人から話を聞きたいが、ゆっくり会って話すような時間がない

このような方に向けて、いえふくは、無料LINE相談サービスをご用意しております。

LINEでご自宅の写真を送って頂ければ、その写真を元に、およその見積もり額をお伝えすることも可能です。

いえふくのLINE相談・LINE見積もりにご興味のある方は、こちらで詳細をご確認ください。

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外壁塗装では色選びも大切!カラーシミュレーションを使うのもアリ

外壁塗装では、使う塗料の色を選ぶことも必要です。「せっかく塗り替えるのだから」と、模様替えを兼ねて外壁の色を大きく変える人は少なくありません。

外壁で人気の色や色選びのポイントについては、こちらの記事で扱っています。自宅の外壁塗装を予定している方におすすめです。

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「色を検討中だけど、実際に塗ったとき、どんな感じになるのかイメージがつかない」とお悩みの方は、カラーシミュレーションを活用してみてもよいかもしれません。

いえふくは、外壁・屋根の色選びでお悩みの方向けに、独自開発の3Dカラーシミュレーションをご用意しております。以下のバナーをクリックしていただければご利用できます。

「そもそも、外壁塗装のカラーシミュレーションって何?」「カラーシミュレーションで注意しなければならないことは?」などの疑問をお持ちの方は、こちらの記事を読んでみるとよいでしょう。

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外壁塗装に補助金が出るのは本当?

外壁塗装には、自治体からの補助金が出ることがあります。

ただし、誰でも簡単に補助金を出してもらえるわけではありません。
条件付きの補助金がほとんどですし、地域によって、補助金を出している自治体と出していない自治体があります。

また、補助金を受け取るには、必要なタイミングで手続きをしなければなりません。

外壁塗装で補助金を受け取る条件や注意点、方法などについては、こちらの記事にまとめてあります。

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外壁塗装は自分でできる?

個人が自宅の外壁塗装を自分で行うことは、絶対に不可能なわけではありません。

しかし、体力的・技術的・時間的な意味で、非常に厳しいです。

いえふくが以前お付き合いさせて頂いていたY.Nさんは、住宅メーカーに勤めた経験があり、自宅の外壁塗装を自力で施工した方。

Y.Nさんからいえふくに提供して頂いた外壁塗装の記録を読むと、

  • 塗装資材の調達、塗装前の外壁や屋根まわりの補修
  • ヘルメットや命綱などの安全対策をしながら、長時間の塗装作業

このように、多くの体力・技術・時間を要することがわかります。
以下は、Y.Nさんご自身が執筆なされた外壁塗装の手記です。

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「自宅の外壁塗装を自分で!」と考えている方は、実行に移す前に、「体力的、時間的に可能そうか?」などの検討が必要です。

外壁塗装の塗料の種類

外壁塗装用の塗料は、主原料の種類や付加機能によって、いくつもの種類に分かれます。

「塗料の種類なんて興味ない」という人もいるかもしれませんが、塗装の寿命や外壁の汚れにくさなどと関係するので、できれば知っておきたいところです。

外壁塗装用の塗料の種類については、こちらの記事で解説しています。

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まとめ

訪問販売や電話勧誘によるしつこい営業は、法律(特定商取引法)で禁止されています。

法律違反を指摘したり、消費生活センターや警察を引き合いに出したりすれば、営業担当者は引き下がることがほとんどです。

法律や消費生活センターなどの名称を持ち出しても営業が引き下がらない場合は、実際に消費生活センターや警察に相談しましょう。

外壁塗装は大きな買い物です。そのうえ、毎日を過ごすマイホームの外観や耐久性に大きく関わってきます。
営業がしつこい業者に依頼するのではなく、相場や注意事項などを知り、見積もり書や業者の態度を見極めて信頼できる業者を選ぶことが重要です。

  • 我が家の外壁に汚れ・ひびが目立ってきて気になる
  • 外壁塗装を検討している

このような方は、ぜひいえふくにご相談ください。
施工実績豊富ないえふくが、お客様の悩みやご希望に寄りそい、専門知識に基づいた最適なご提案・施工をいたします。

点検・調査など無料で承ります。まずはお気軽にご相談ください。

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